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CLARK・ロゴの由来

「大志を抱いて動物医療を実践していこう」の想いを込めて
「大志を抱いて動物医療を実践していこう」の想いを込めて

院長夫妻は北海道大学獣医学部を卒業しました。
北海道の風土にカルチャーショックを受け、クラーク博士が残した“Boys! Be Ambitious!”の精神にのっとり、「大志を抱いて動物医療を実践していこう」との思いをもってCLARK動物病院を1998年に開設しました。

ロゴマークのイヌは、院長が大学時代に初めて出産に立ち会い・とりあげた雑種犬チョビを、ネコは子供より早く家族の一員となり、開業時にも供に暮らしていたチャチャをモデルに、開業時に院長が手書きで仕上げたものです。

また、動物病院のロゴマークでは、滋賀県を代表する琵琶湖の水辺をイメージして作成してあります。

クラーク博士の感化によって、札幌農学校(現、北海道大学)から輩出された人材の中には、内村鑑三、新渡戸稲造(『武士道』著者)、岡倉天心などが挙げられる。
内村鑑三は『Boysとは、決して普通に言われる少年・青年に限らず、希望に邁進している全ての人である』と云っている。
「wish」や「hope」が「夢が叶えばいいなあ」という程度の想いの強さであるのに対し、『ambitious』は『何が何でもかなえてやる!』という強い願望の意味を持っている 。
クラーク博士の感化によって、札幌農学校(現、北海道大学)から輩出された人材の中には、内村鑑三、新渡戸稲造(『武士道』著者)、岡倉天心などが挙げられる。

内村鑑三は『Boysとは、決して普通に言われる少年・青年に限らず、希望に邁進している全ての人である』と云っている。 「wish」や「hope」が「夢が叶えばいいなあ」という程度の想いの強さであるのに対し、『ambitious』は『何が何でもかなえてやる!』という強い願望の意味を持っている 。
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